アイスは食べたい時に食べるべき。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

最近、アイスの美味しい季節になったじゃないですか。

もちろんアイス食べるじゃないですか。

そうすると、カルカすぎもとさんとかに「あ!中村商店がステマしてるわー」とか言われるわけですよ。

普通にムシャムシャ食べてるだけなのに。

「一口で上の部分を全部食べようとしたわー」とか実況されるのね。

中村商店管理でこの時期はアイスのバラ売りをすることはするのです。

家族用みたいな300円で6個入ってるやつとかをね、一個販売してるの。

だからって広告を打つためにアイス食べてないんだけどなー、なんて思うわけです。

そもそも、ステマって何か調べてみたら、「消費者に宣伝だと気づかれないようにしながら宣伝を打つこと」なんですね。

知らんかった。

俺は「アイスの宣伝になるなんて思わずに勝手にアイスを食べていたのだけど、結果的に宣伝になった」っていう事象だもんね。

それって・・・なんて言うんだろ?「天然宣伝」とかかな?

とにはかくにも、タネマキでは給茶器横の冷凍庫でちょっとしたアイスが売ってます。

こ、これはステマじゃなくてちゃんとした宣伝なんだからっ!

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