タネマキ的Iot開発。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

最近ですね、Iot (Internet of things) という「モノがインターネットに接続される世界」が注目され始めています。

 

その中でも、試作のキーデバイスになるであろうというものがこちら。

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Raspberry Piというシングルボードコンピュータという小さな小さなコンピューターです。

今日ですね、お昼に来られたお客様がものすごい食いついてらっしゃいました。

タネマキには、Raspberry Pi2と日本での先行発売端末Raspberry Pi3、そして・・・

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全然手に入らないと言われているRaspberry Pi Zeroも触っていただける環境があるのです。

ただし、指導してくれる人はいません。タネマキに置いてあるラズベリーパイマガジンで勉強する仕様となっております。

自分で買うまでもないけど、触ってはみたいという方が来られるとお得な感じです。

Raspberry Piは、色んなガジェットをつないでスゴいことのできる可能性を持つもの。

ぜひ、ご興味ある方は触りに来てあげてください。

あ、ちなみにオーナーのウエツさんに言えば、Arduinoも裏から出てきます。

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