中村商店の憂鬱2。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

中村商店は、年に3回ほど憂鬱な時期があります。

 

それは「長期休みのあと」。

 

お正月休みとか、GWとか、夏休みとか。

 

何故かっていうと・・・

 

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お土産として、全国各地のお菓子がカウンターで振舞われるんでねー。

 

みんなの「ちょっとおかし食べたい欲」が満たされちゃうんだよねー。

 

売上がガタ落ちっすわー。

 

以上、中村商店の愚痴でした。

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