折衷案はこうなりました。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

2016年08月19日の記事で触れた自動販売機。

こりゃあかんわーw

まぁ簡単に言えば、配管の出たところに自販機設置しちゃった案件なのですが、約1ヶ月後には見事なまでにないものとされてたんですよ。

斬新な解決方法。

これで終わったと思っていた自販機問題に進展がありました。

こちらをご覧ください。

細い!

しかし確かに配管の邪魔にもなってなく、自販機もメンテナンス・補充に十分なスペースを確保できている!

きっと「自販機側」と「配管側」がお互いに交渉のテーブルにつき、日米合意ならぬ自配合意が締結なされたのでしょう。

ここに来るまで約2ヶ月の時間がかかっているのですから、実務者協議を根気強く重ねて最後に代表が合意したということなのでしょう。

自販機と配管が握手している写真は、残念ながら今回ゲットできませんでしたが、これからは平和にすみ分けて欲しいですね。見届け人の三角コーンもそう願っていることでしょう。

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