1箇所の場所だけに居てはいけないたった1つの理由

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

最近のブログっぽいタイトルにまねてみました。
タネマキAdvent calender 21日目…?
ちょっと失念しましたが、中村商店です。

どこのコワーキングスペースでも共通する話題な気がしますが、週5とかで入り浸ると「企業に属してる人との接点がめっちゃ少なくなる」という弊害があります。

「会社で働いてる人って、本当に存在するんだろうか?」

接点がなさ過ぎてそんなことさえ考えてしまいます。

大企業に勤めている方に聞いたところ、「会社に属していない働き方をしてる人って、どこでどんな感じで働いているか想像がつかない」と言われました。

お互い思ってるんですね、そういうこと。

おそらくは違うレイヤー(レベルという意味ではなくね)で過ごしていて、お互い繋がりが少ないのでしょう。

そして普通の人がコミュニケーション取れる人数(キャパシティ)なんて相当限られてくるだろうと思うのです。

とても個人的な意見ですが、ちゃんと接してあげられる人なんて50〜60人だと思うのです。

知り合いはたくさんいるでしょうが。

だから、ベースはタネマキに残しても、定期的かつ積極的に違う輪に入った方が良いと思うのです。

人見知りですけどね、そこはやんなきゃいかんです。

一緒にしよっ☆

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