飲むのに戸惑うコーヒー豆。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

こちら、タネマキのコーヒー豆置き場。

ビンに入ってたり、パッケージに入っていたりとかでコーヒー豆のシェアができるサービスです。

飲んだら書いてある料金を支払い、正の字を書いていくシステム。

先日、困るような表記がされている豆があったので、今日はそれをご紹介。

コーヒー部の部長、おかもとさんのボリビアの豆のようです。

問題はここです、ここ。

!?ってなんだ。

 

まぁ、大体の豆が80-100円、高くても150円なので230円は「おぉ」ってなるんですけどね。

なるんですが、それって購入者がなるのであって。

価格表記に?が付くと、ちょっと不安になりますね(苦笑)

 

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