夏も本番です。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

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暑くて溶けそうですね。

タネマキでは午後3時くらいになると、仕事で集中力が切れた大人がソワソワしだし、Seimianがかき氷行こうよ、と言い出すのです。

そうすると、集中力が切れた大人たちが気分転換がてらかき氷を提供してくれる氷問屋さんに向かうという一連の動きが発生、15分−20分程度の旅が始まるのです。

盛りが良いので、最初の一口はプリンセス姫野さんのような食べ方になってしまうのです。

ちなみに、氷のキメが細かいためタネマキに戻るまでに溶けてしまうので、作られたそばから食べていくのがデフォルトスタイルです。

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