事件っぽいアザでした。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

とある日のタネマキ。

私は夕方に事務処理をしようとタネマキに寄ったのですが、びっくりしちゃいましたよ。

カルカすぎもとさんの右目に青いアザが。

よく昭和のアニメとかであるじゃないですか。

そのまんまですよ。えぇ。

しかも、なんかテープをつけてらっしゃる。

中村「杉本さん・・・目どうしたの?そこは切れてるの?」

もう俺の脳内では、「きっと人生でも何回かしかない修羅場が起こったんだ、それでボッコボコにされたんだ」なんていう妄想が満開ですよ。

 

ちなみに杉本さんはいつも通りなトーンで、

「いや、子供に頭突きを食らいまして。」

ですって。

 

OH! NOT 修羅場!

お子さんのロケットランチャー的な頭突きがクリーンヒットしたらしいのです!

なかなか青タンレベルの頭突きは食らったことはないですが、子供は思いもしない動きをしますからね。

俺も昔、小さい頃に母親の膝の上でいきなりジャンプをかましたらしく、顎に頭突きがクリーンヒットしたことがあったそうです。

大人になってからも言われましたから、相当痛かったんでしょう。

 

今日の要点としては、「杉本さんは修羅場に巻き込まれたわけではないので、青タンが治ってなくても普通に接してあげましょう」ということで。

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