タネマキについて流行りのAIに聞いてみた。

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

最近あれですね、Chat-GTPとかGoogle Bardとか対話できるAIがすごいですね。

早速タネマキについて聞いてみました。

 

まずはGoogle Bardに聞いてみた

https://bard.google.com/

かなりそれっぽいことを言ってますが、若干間違ってますね。

2013年オープンっていうのは間違いですね。2011年の12月です。ちなみに、中村商店の初来店は2012年です。

タネマキカフェ、オープンから10日くらい経っての感想

 

会員が100名いるのは本当かはオーナーのうえつさんしか知らない秘密の気がするので、うえつさんの脳みそに直接アクセスしている可能性がありますね。(要出典ですね)

 

利用体系でも一点、「法人会員」ってないんですよね。法人・個人の区分け自体がないです。

月額メンバープラン

ドロップインもそのうち解放されそうな予感。今後に期待です。

そういえば、会議室ってないっすね。これも間違い。

指摘するのはそれくらいなんで、結構良い感じでした。

 

次に本命Chat-GTPに聞いてみた

中村商店はおもちゃ代わりにChat-GTPの有料プランに入っているので、精度の高いGTP4でトライしてみます。

https://chat.openai.com/

おっと。

意外な答えが出てきました。

もう少し言葉を足してみましょう。

あれ?

おかしいな。10年以上ある老舗コワーキングスペースが認識されていない…?

それでも、「タネマキ」の具体的な特徴やサービスについて知りたい場合は、そのウェブサイトを直接ご覧いただくか、スタッフに直接お問い合わせください。

なんとか答えさせようとしたら、正論で返されました。

 

まずは質問力を磨きたいと思います…

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