タネマキは異業種との交差点だ

今回の記事は、こんな人が書いてるもぐー!
タネマキのお客さん
横浜のなんでも屋さん。不動産管理からWEB企業広告、ものづくりやイベント運営と業務は多岐に渡る。そのため、自分のことを紹介しづらいのが難点。 中村商店と皆様から親しみを込めて呼んでもらっているが、自分の会社名でも屋号でもない単なるあだ名。

ついこの間のこと。

とある人に「個人事業主とか会社立ち上げた人に会ったことなかった」と言われ、ビックリ。

ただ、言われてみればちゃんと企業で勤め人をしてる人が自分の身の回りにいるかと言われると、確かに少ない。

ってことは、自分が知らないうちにコミュニティの自動的に振り分けがされてるんだな。

タネマキの扉はブレイクスルーへの第一歩

タネマキの扉(物理的な玄関)はそう言った意味では、「ブレイクスルーへの第一歩」なのかもしれない。

一回、扉を開けてみてもいいよね。

それでみんなでランチとか行っちゃえば良い。

オーナーのウエツさんもいるんだから、怖かったらウエツさんの横に座っていれば安全・安心だし。

結果、「自分はこの人達とは関わっちゃいけない!」ってなれば、開いた扉を閉めればいいもんね。

いろんな世界に顔出してみると面白いよね。

※この投稿をしているのは「人見知り」です。

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